| 上撰 白龍 |

上撰 白龍
麹米:福井産五百万石65%
掛け米:福井産日本晴65%
【アルコール度数】15.6
【日本酒度】+4
【酸度】1.6
【飲み方】常温または、42.43度くらいの燗酒で。
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商品番号: 0041
上撰 白龍 1800ml
●簡易箱入り
●配送…常温便
1,937円(税込・送料別)
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■ 米の旨みと辛味の調和が良いお酒 ■
口に含むと、スッキリと引き締まった味わいと
米の柔らかな旨みの調和が取れた上品な味わいです。
冷でも熱燗でも いけます。
■ 越前産の酒米・水・技にこだわる地酒 ■
米は、県内の酒造好適米、五百万石や日本晴れなどを使用。
福井県は、水・空気が良いので、米も良いものが多いです。
特に、酒造りには、晩生の米が使われます。
水は、自社の庭より国立公園白山麓の伏流水を汲み上げ洗米、仕込みなど全てに使われております。
軟水なので、水そのものが持つ柔らかな味わいは、味全体のバランスに欠くことのできない、重要な要素です。
これらの米と水を使い、奥越前の風土を知り尽くしている杜氏・蔵人が一体となり、シンシンと雪が降り積もる厳寒の時期に吟醸仕込みで醸し出しました。
このお酒を搾ると、酒粕もできます。白龍の酒粕は、分厚い板粕で、評判の酒かすが取れます。
■ ハレの日の酒 ■
広く一般的に、上棟式のときのお酒として、祭りの時のハレの酒として、神社に奉納するお神酒として、お使いいただいております。
古来より、神事には、神様に奉納するお酒がつき物です。
国酒としての、日本酒の位置づけもここにあるのかもしれません。
もともとは、巫女さんの口噛み酒からが日本酒の発祥とも言われているので、
神様とお酒は、切っても切れない関係にあるようです。 |
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【お客様の声】
●この値段で、この切れ味。申し分ありません。
熱燗で、かにの甲羅酒、かにも酒も旨かった。
もう、福井は、美味しいものがそろっているね。(岐阜県 内藤様)
●近くにある白へびさんは、水商売の神様と聞きました。
しろへびさんに白龍、とっても縁起がいいと思い、購入。
お店に来られたお客様にも縁起物のおすそ分けで、お召し上がりいただきました。
冷でも燗でもいけて、評判上上でした。
これに我が店もあやかりたいものです。(福井市 じん様)
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白龍の一貫造り こだわり オリジナルラベル お問いあわせ
| 上撰 白龍 |

上撰 白龍
麹米:福井産五百万石65%
掛け米:福井産日本晴65%
【アルコール度数】15.6
【日本酒度】+4
【酸度】1.6
【飲み方】常温または、42.43度くらいの燗酒で。
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商品番号: 0041
上撰 白龍 1800ml
●簡易箱入り
●配送…常温便
1,937円(税込・送料別)
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